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2015.09.21 Monday
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Peacock tail and leaf

2010.03.02 Tuesday 17:42
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こちらへの投稿は久々になってしまいましたが・・・

余り糸活用プロジェクト用アイコン
余り糸プロジェクトです^^(アイコンこれで大丈夫ですよね?)

糸:ぴえろ純毛極細 ピンク 67g
針:3号
パターン:「Knitted Lace Of Estonia」より「Peacock tail and leaf scarf」
サイズ:33cm×165cm

縁編みのないパターンで、片方の端のギザギザ部分(編む方向はギザギザから内側へなので)を先に一枚編んでおいて、後はもう片方のギザギザ→センターピースをひたすら糸がなくなるまで編んで、最後にもう一枚のギザギザ部分を接ぎ合わせるという編みきりパターンです。

外側から編む縁編みパターンを使うと、色々応用できるかも^^と思いました。
Category:H.CAFEメモリアル(極細同盟) | by:みんとcomments(4)

Large Rectangle

2009.11.15 Sunday 07:32
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パターン:「Victorian Lace Today」より
糸:ぴえろ純毛極細 110g
針:3号棒針
サイズ:148cm×54cm

久しぶりに新しいものができました。
こちらの本は『気になる!Books』の中にもあるし、お持ちの方もいらっしゃると思うので^^
あれこれとパターンをいじったり横着しているので、本の編み図どおりではないのですが(笑)。

サンプラーパターンや幾つかのパターンを組み合わせたものもいいですが、ワンパターンものもすっきりしていいなぁと思いました。
そして久しぶりにブロッキングしたので、外す時のなんともいえないわくわく感をまた味わえて楽しかったです♪
Category:H.CAFEメモリアル(極細同盟) | by:みんとcomments(7)

Queen Silvia Shawl

2009.06.03 Wednesday 08:30
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パターン:「Knitted lace of Estonia」よりQueen silvia shawl
糸:ぴえろ純毛極細 105g
針:3号
サイズ:130cm×50cm

糸を使ったわりにサイズは小さめですが、ショールとしては十分機能します(笑)。
いつも長さ160cm〜180cm位の長めのものが多いので、たまにはこんなのも肩にふわっとかけられてよさげかも。
模様はテキストより2模様増やしました。
ちなみにブロッキング前の大きさは90cm×43cm。
皆さんが編まれるときに大きさとブロッキングの伸び率の参考になれば幸いです。
Category:H.CAFEメモリアル(極細同盟) | by:みんとcomments(2)

Peacock Shawl

2009.04.23 Thursday 08:33
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「a gathering of lace」より「Spanish Peacock」
*縁編みのパターンはHeirloom Knittingより
糸:ぴえろ 和ちっく100gちょっと
針:3号・2号輪針
サイズ:直径120cm


こちらのメンバーさんの中にこの本をお持ちの方が多いので、円形ショールのご紹介も兼ねて投稿してみました。
円形はショールとしては実用性を疑ってましたが、意外と身体にフィットします。
機会がありましたら是非一枚編んでみてくださいね^^

縁編みのパターンは掲載ナシですが、かぎ針で処理するもよし、お好みのエジングを編みつけるもよし、というデザインだと思います。

今回はこの糸を使いたかったので段染め糸にしましたが、単色のほうが綺麗かも。
Category:H.CAFEメモリアル(極細同盟) | by:みんとcomments(2)

Crown Prince Square Shawl

2009.02.03 Tuesday 08:19
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糸:ぴえろ・キッドモヘア(極細)5玉ちょっと
針:4号
パターン:『knitted lace of Estonia』よりCrown Prince Square Shawl
サイズ:110cm×110cm

これは、今までのニッティングレースとちょっと違う構造だったので、なかなか苦戦しました。
まず本体を普通に編みます。
で、エジングを二辺ずつ、分けて編みます。
最後に、編んだ二本のエジング(リボン状)を本体に綴じ付けます。
今まで『エジングから編み出す』または『本体から拾い目』に慣れてしまっていたので、久しぶりに長い綴じをした気がします(笑)

モヘアなので全体にぼわぼわ〜っとしてしまい、模様があまりはっきりしないかな?
ボッブルのあるレースの魅力がイマイチ伝わらないような気もします。
実際は、細い糸で編んだショールにありがちな少し心もとないような軽さを、ボッブルの重量感で補ってくれる感じがします。
今度エストニアレースを編む時は毛足の短い、普通の糸で編みたいなぁと思います。
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